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料理を口実に女の子との家デートに成功【出会い系サイト攻略事例】

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私は、マッチングアプリの「タップル誕生」を使っています。「タップル誕生」は地域や年代、趣味など共通点が同じ人を探して、好みの人がいれば「いいね!」をあげて相手からも気に入ってもらえたらその人とメッセージのやり取りが出来るようになり、仲良くする事が出来るアプリです。私はこのアプリを使って女性を仲良くなり実際に会うことが出来ました。

まず共通の趣味の人を探す

このアプリの特徴は、「飲みに行くのが好き」、「カラオケが好き」、「写真が好き」等、アプリが設定した趣味ごとに会員が振り分けてあるので、共通の趣味を持つ人が簡単に見つける事が出来ます。

料理が好きな人に狙いを定める

私は、自炊が趣味だったので「料理が好き」な人達を中心に探しており、気に入る人がいれば積極的に「いいね!」をしていました。「いいね!」をあげると相手に通知が行きます。

いいねした相手はこちらのプロフィールを見る

私が気を付けていたのは、プロフィール写真と自己紹介文です。「いいね!」が来ると大体の人はまず相手のプロフィールを確認します。「自分にいいね!してくれた人はどんな人なんだろう?」というように相手の事が気になって来ます。

しっかりしたプロフィール写真と自己紹介文を載せていないと一気に相手からの印象が悪くなってしまい、マッチングする事が出来ません。

プロフィール写真は他撮りがおすすめ

プロフィール写真は綺麗な写真で自撮りではなく、他人から撮って貰った写真を使うようにしています。他撮り写真は背面カメラで撮影されるのでレンズの歪みが少なく、フロントカメラの自撮りよりも好印象に写りやすいです。また自然な表情で撮れます。

自己紹介分は趣味を詳細に書く

自己紹介文については、趣味について詳しく書くようにしています。私の趣味は、自炊(料理)・アウトドア・漫画でしすが、それぞれに好きな料理や好きな漫画など、趣味について詳しく書いています。その方がメッセージのやり取りをする時に相手から共通点を見付けて貰ったりと話のネタになります。

22歳の社会人にいいね!をしてからメッセージ

この前、仲良くなった女性は、趣味が料理と私と同じ趣味を持った22歳の社会人でした。私の方から「いいね!」をして、相手からも興味を持って貰い、メッセージのやり取りを始めました。お互い、一人暮らしで自炊を良くするということで料理の話を最初はしていました。

最初は敬語、途中からタメ口

好きな料理や得意な料理、自炊で一番手間が掛かった料理などお互いの共通の話をしていく内に仲良くなっていき、最初は敬語でやり取りしていましたが、いつの間にかタメ口でやり取りをしていました。

数日以内にLINE交換で親密に

相手の顔や性格がドストライクだったので、これは是非とも会いたいと思い、アプリで仲良くなってから1~2日ぐらいで、LINEの交換を持ち出しました。向こうも自分に対してある程度の信頼をしてくれていたので快諾してもらい、そこからはLINEでのやり取りになりました。1~2日でLINE交換が出来たのもプロフィールをしっかり作っていたお陰だと思います。

LINEは一文で完結に送るのがコツ

LINEでの会話は、共通の趣味の話以外にも日常の話を多くしました。「今何してる?」「〇〇してる~」といった、友達とのLINEのような会話をしていました。

徐々に彼氏などプライベートな質問に切り替え

ここまで仲良くなることが出来れば大抵の質問は答えてくれます。最初は「彼氏いるの?」とか「好きな男性のタイプは?」といった軽めの質問をしていき、徐々に際どい質問を攻めていきました。

流れがうまいです。ただ、「彼氏いるの?」という質問は彼氏がいた場合に新たな問題が発生するのでおすすめしません。聞かなければ彼氏が居たとしても居ないものとして話が進むので好都合です。

質問するなら好きなタイプと、過去の恋愛の話にしましょう。今の話は聞かない方が無難です。

質問の前に自分の回答を伝える

相手に何かを聞く時は自分のことも紹介してから聞くようにします。その方が相手に分かって貰えるし、聞いてばっかりだと相手からの印象も悪くなってしまいます。ここまでやり取りが出来たらほぼほぼリアル友達と同じくらいの信頼を得たと言っていいでしょう。

これからする質問に自分が先に答えることで相手にも答えさせるテクニックです。こちらから先に答えてしまえば、お互いの秘密を共有する感覚になるので相手も答えてくれやすいです。

具体的には「やっぱり正常位が一番好きだなぁ俺は。○○は?」のような聞き方がおすすめです。これなら高確率で相手も答えてくれます。

答えの内容はどうでもよくて、下ネタを話すことで、相手にこちらとのセックスを連想させることができ、実際に会ってもセックスの流れに持ち込みやすく、断られにくくなります。

お互いの料理を振舞いあう口実で家デート

ある時、「料理するのめんどくさい」と伝えたら、「料理作ってあげようか?」と言ってくれました。この絶好のチャンスは逃すまいと、一気に攻め込みました。「お互いの自慢料理を作りあって一緒に食べよう」と相手が楽しそうだと思えそうな口実で家に来るように誘いました。

口実が見事です。家デート = セックスは確実に連想するので、女の子としては行きたくても素直に行くとは言えません。それを料理を振舞いあうという家でしかできないイベントを作ることで承諾しやすくしています。

お互いの共通点に関係する内容で遊びに誘う方が相手も警戒せずに考えてくれます。見事、約束を取り付ける事ができ、後日自分の家に来ることになりました。

遊びに来るまでにLINEでエッチな話題

ここまで来たらセックスまで持ち込みたいと思ったので、遊びにくる日までのLINEはさりげなくHな質問を投げました。寝る時の恰好や、寂しい時は何をして気を紛らわすか、等相手の返信にふざけて下ネタがぶつけられるような質問をしました。

家デートが決まってからエッチな話をするのは断られるリスクもありますが、相手が乗ってきたらセックス確約も同然です

会うまでにセックスの確約は出来ませんでしたが、実際に会って家で遊んだ時は、初めから友達のように仲良く接する事が出来て、お酒も入っていたので良い雰囲気になり、セックスまで持ち込む事ができました。

女の子もその気でムダ毛処理済み

後から聞くと、相手もそういう事になるかも知れないと思っており、事前にムダ毛処理や下着に気を遣って当日に臨んでいたことを知りました。LINE等でやり取りする時は、下ネタは直球で投げるのではなく、さりげない変化球を混ぜて下ネタを投げるほうが絶対に良いです。これで相手からの印象も傷付けることなく聞きたい事が聞けます。

その時の女性は今でも関係を持っており、時々家に遊びに来ては料理を作って貰いセックスお泊りをして遊んでいます。これからもこの関係を続けていきたいですね。

コメント欄で頂いた体験談は随時改善点と一緒に掲載しています

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ゆー

ゆー

20歳まで非リアでありながら24歳から5年間のナンパ師生活を経て、出会い系サイトが最も効率がいい事に気付き、現在は出会い系サイトでのネットナンパに明け暮れる。 出会い系攻略マインドではナンパ師時代のノウハウでネットナンパからセックスに導くノウハウを解説します。コメント欄でいただいた出会い系サイトの失敗談は随時添削して掲載しています。

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