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仲良くなりましょを口実に居酒屋デート【出会い系サイト攻略事例】

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使ったサイト名は「ワクワクメール」です。出会い系サイトを使う際の独自の戦略としては、とりあえずこちらから多めにアプローチします。自分のプロフィールや経歴などで、全く返信が来ない事も多いからです。少しでも可能性を広げる為には数が必要だと思います。

掲示板への投稿は趣味を多めに

当然、掲示板にも投稿します。実際に女性と会った際に、事実と全然違う事を書いているとそのまま帰られてしまったりする事もあるので、できるだけ事実を書くようにします。私の場合はスポーツやドライブが趣味と書きましたが、それなりに反響はありました。

実際出会い系サイトではプロフィールを充実させることで返信率は大幅に変わります。文章にはその人の人柄とセンスが出るので、プロフィールは工夫しながら何度も書き換えましょう。

女性として登録して多くの男性のプロフィールを見てみるのもおすすめです。

女性へのアプローチは特別感を演出

逆に、女性へのアプローチの方法としては、特別感を出す事が重要ではないかと思います。具体的に言えば、「数ある女性の中でも特にあなたが気に入った」という事が相手に伝わるような言い回しです。

「初めて」「あなた”が”素敵」アピール

「そんな風に言われたのは初めてだ」とか、「あなたの○○といったところが素敵だと思う」など、文章に特別感を持たせるようにしていました。そうする事により、相手からの返信の確率も格段に上がっていました。

LINEへの移行は翌日以降を意識

私が実際に会った女性とのやり取りの中で、途中でLINEに移行させる事ができたのですが、移行するまでの時間はそんなにかからなかったと思います。さすがにその日のうちにLINEには移行しませんでしたが、次の日にはLINEのIDを聞き出す事に成功しました。

やりとりは常に短文を意識

恐らくメールでのやり取りを10通ほどした後に聞き出せたのではないかと思います。日常的なやり取りの内容としては、とにかくダラダラとした長文にならないことです。自分もそうですが、長文のメールになると一気に見る気が失せます。

メッセージは広げやすい内容を意識

かと言って、短文すぎるのもNGです。相手からすると、会話のキャッチボールができていない時点で「次も送ろう」という気にならなくなるからです。

短文を意識し始めた人に多いのが会話を終わらせてしまうパターンです。「そうだね」「オッケー」とかの相槌的なワードは会話を終わらせるだけで次が無いので短文でもNGです。

相槌的ワードではなく、常に新しい話を出し続けるのが理想です。女「あそこおいしいってきいたよ」男「しってる!他に○○もあるよね!」という感じです。

知らない場合は「また新しくできたの!?あの辺入れ替わり激しすぎ」など、女の子が返信しやすい切り返しを常に意識してください。

自分の話を先にしてから質問する

そして、重要な事は自分の話をする事です。あくまでこちらからアプローチしているので、自分の事を言う前に先に相手の事を聞き出すのは失礼になると思います。女性は男性の何倍も、そういったところを気にしていると思います。ですので、恐らく文章も一つ一つチェックされていると思った方が無難です。

LINEのやりとりを進めるための必勝パターンです。相手に質問をする前にこちらがその質問に答えることで、秘密を共有する感覚で教えてくれやすくなります。

例えば「俺はやっぱり正常位が好きかなぁ。○○は?」のように、相手が答えにくい質問程こちらが先に答えるようにしましょう。

アポまでの1週間のやりとりも少なめ

次にアポまでのやり取りの期間ですが、私の場合は1週間程でした。しかし、その間毎日のようにやり取りをしていたわけではありません。相手の女性も仕事をしているので、日によっては1〜2通の文章のやり取りで終わる日もありました。

キャッチボールが長く続く日もあったのですが、すでにLINEを聞いた後だったので、出会い系サイトのポイントを気にする事なく会話を続ける事ができました。

最初は援交目的っぽかった

印象的なエピソードとしては、初めは相手の女性も援助目

的なのかなと思っていましたが、最終的にはお金を渡す事なくセックスまで持ち込む事ができたことです。どうやら「もし(お金を)もらえそうならもらおう」と思っていたようです。

ご飯を食べて仲良くなることを口実にアポ

しかし私は最初からセックス目的とは言わず、「とりあえずご飯でも一緒に食べて仲良くなりましょう」というスタンスでいきました。そして、実際に初めて会う事になったのですが、正直、見た目等はそんなに期待していなかったです。

普通にかわいらしい23歳の事務職女性

そして実物を見た際、そこまで美人でもないですが悪くもない女性でした。想像していたよりかは少しだけ上だったかもしれません。年齢は23歳の事務職でした。

お酒が好きなことはリサーチ済み

事前のやり取りでお酒は結構飲むという事もわかってたので、安めの居酒屋に連れて行き、あまり食べ物は頼まないようにしてその場の飲食代は自分が出しました。

アポ日まで下ネタのやりとり少な目で、アポ理由もご飯のみだと、セックスの可否は賭けになります。セックスがありそうだと悟れば女の子も生理の日は外してくれますし、お互いのためにももう少し匂わせておいた方が良いです。

今回はたまたまそういう女の子で、簡単に口説けてセックスができたケースです。

そのまま口説いてホテルへ

相手もいい感じに酔っていたので、後は口説き落とすのはさほど苦ではなかったです。すっかり安心しきっていたのか、簡単にラブホテルまで連れ込む事ができました。トータルかかった費用(飲食、ホテル代)は7〜8000円くらいでした。

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ゆー

ゆー

20歳まで非リアでありながら24歳から5年間のナンパ師生活を経て、出会い系サイトが最も効率がいい事に気付き、現在は出会い系サイトでのネットナンパに明け暮れる。 出会い系攻略マインドではナンパ師時代のノウハウでネットナンパからセックスに導くノウハウを解説します。コメント欄でいただいた出会い系サイトの失敗談は随時添削して掲載しています。

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