セックスへの近道

出会ったその日にセックスする方法

出会い系でのセフレ化失敗談

【被害額10万円】悪質出会い系サイトを使った男の末路。

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僕は35歳独身、彼女いない歴3年です。なかなかリアルの場で出会いがなく、性欲は溜まる一方で、仕方なく出会い系サイトに登録しました。

まず最初の無料ポイントは登録してすぐの頃はサイトも初心者に優しく、いろんな女の子を物色することができました。無料で見られるおっぱい画像も多くて驚きました。最初の一週間くらいは素人の女の子の投稿画像でたくさんオナニーしました。そうしているうちに、すごくタイプな女の子を見つけて初めてメールを送ることにしました。その子はおとなしそうな顔でエッチ度が星1のくせに胸が強調される服を着て写真を撮っていました。返信はすぐに来ました。

最初の日は他愛のない話だけで、楽しかったです。2日目は、あえてエッチな内容のメールを送りました。すると好反応で、女の子は恥じらいながらもちゃんと答えてくれます。思い切って、おまんこの写真をせがんだらなんと送って来てくれました!しかし、写真を見るにはポイントが足りず、初めて10000円の課金をしました。写真を開くと、本当におまんこがうつっていて、感動しました。僕はセックスしたくて我慢できず、会いたいと伝えました。

直接の連絡先を教えてくれない女の子は切りましょう。自分を高く売ろうとする女に気を使うだけ時間の無駄です。連絡先を教えてくれない女の子に使う時間を別の女の子に充てた方が100倍セックスに近づきます

すると女の子はまだ恥ずかしいと言います。だから、お互いを知るためにまずは電話をすることになりました。しかし、この電話がまたお金がかかるんです。結局20000円課金しましたが、テレフォンセックスで気持ちよくなれたので後悔はしていません。それから二週間ほど、メールと電話を繰り返し、さらに50000円課金した頃、もう一度会いたいと伝えました。本気で好きだ、付き合いたいと。そしたらなんと、女の子も好きだと言ってくれたのです!

こうして僕たちは次の日会うことになり、その前の晩は、デートの予定をあれこれと話し合いました。その晩は20000円課金しました。会うまでは不安だから、ラインは直接交換するということになりましたが、僕はその子にアタックして約二週間、10万円の課金でデートまで漕ぎ着けました。10万円が妥当なのかは、はじめてサイトを利用するのでよくわかりませんでした。そして当日。どれだけ待っても、彼女は現れませんでした。サイトを確認すると、ブラックリストに登録されていました。

あとでわかったことですが、そのサイトは男側には出会い系として広告し、女側にはチャットレディのお小遣いサイトとして求人を出していたのです。僕が夢中になった彼女は、僕とのやりとりでお小遣いを稼いでいたことになります。とてもショックでした。大金を失いましたし、プライドもズタズタになりました。なによりも、そういう悪質サイトを見分けられず、まんまと騙された自分に腹が立ちました。送られてきたおまんこやおっぱいの画像もきっと拾い画だったのでしょう。出会い系サイトに登録するときは、女の子を吟味するよりも、どのサイトを選ぶのかを吟味しなければいけないと学びました。

出会い系サイトでほとんど課金せずに毎日セックスしている男がいる一方で、出会い系サイトで10万円使って会うことすら出来ない男もいます。出会い系サイトは風俗店とは違って情報戦です。いい出会い系サイトを使って、効率良くアプローチすることで毎週でも別の女の子とセックスできるようになります。

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※2 1000文字以上のストーリー形式で「連絡先獲得までにかかった金額・会うまでにかかった日数・会う口実 ・会った場所・セックスをアプローチしたシチュエーション・セックスへのアプローチ内容・実際にセックスに誘った文句・使った金額」を書いてください。
ゆー

ゆー

20歳まで非リア。24歳から5年間のナンパ師生活で会ったその日にセックスするノウハウをマスターして、現在はナンパと出会い系サイトの二刀流。 当サイトではナンパ師時代のノウハウでネットナンパからセックスに導く方法を解説します。

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